スーパービジョン運営委員会よりお知らせ
●スーパーバイジーを募集しています
(一社)東京精神保健福祉士協会(以下、東京協会)では(公社)日本精神保健福祉士協会(以下、日本協会)が実施している「認定スーパーバイザー養成研修」の研修課程に協力をしています。
日本協会では認定スーパーバイザーの養成にあたり、「基礎編」の受講を終えた受講者に対し、「実践編」として約9ヶ月間のスーパービジョン実践を課題設定しています。
そこで東京協会では、「基礎編」を終えた受講者のスーパービジョン実践にスーパーバイジーとして協力してくださる方の公募をバックアップいたします。
募集にかかわる条件は以下のとおりです。
①「精神保健福祉士」資格取得をしている
東京精神保健福祉士協会の会員
もしくは日本精神保健福祉士協会東京都支部会員
または、精神保健福祉士の資格を保有し
ソーシャルワーク実践を行っている者
②研修課題としてのスーパービジョンであるため
スーパービジョン契約に関する費用は無料
※実施にあたりかかる経費(交通費、資料印刷代等)の実費負担は別
③今回(2026年)のスーパーバイジー募集人数はス-パーバイザー3名に対し
各1名ずつを予定しています
応募多数の場合は応募者とスーパーバイザーとの話し合いによりバイジーを確定
スーパーバイザーは
渡辺達也氏 ⇒募集チラシはこちら
若林朝子氏 ⇒募集チラシはこちら
高澤亜美氏 *SVEが確定したため、応募を締め切りました
申し込み
ご自身のお名前、所属、連絡先、希望するスーパーバイザーを明記し、以下のアドレスにてお申込みください。9月15日(木)まで受け付けます。 supervision@tokyo-psw.com
